トンボ自然公園
高知県四万十市のトンボ自然公園は1985年に四万十川の下流、赤鉄橋の西、具同池田谷地区につくられた、世界最初にトンボ自然保護区です。
四万十市や社団法人・トンボと自然を考える会のナショナルトラストにより土地の買い取りとすすめており、2005年4月末時点で約4.7ヘクタールを保護区として管理しているそうです。
トンボ自然公園では池田谷の全地区を保護区にするよう進めています。

写真はしおからとんぼ
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